巻・号の記述法には完全記述方式「vol.10,no.6」と簡略記述方式「10(6)」があります。簡略記述には巻数字を太字にしたり、アンダーラインを引いたりする方式もあります。完全記述が望ましいですが、誤解されなければ簡略記述でも構いません。
号の記載を省略することは避けます。「Vol.10, No.6」と大文字で始めることもあります。
巻・号の記述法には完全記述方式「vol.10,no.6」と簡略記述方式「10(6)」があります。簡略記述には巻数字を太字にしたり、アンダーラインを引いたりする方式もあります。完全記述が望ましいですが、誤解されなければ簡略記述でも構いません。
号の記載を省略することは避けます。「Vol.10, No.6」と大文字で始めることもあります。